ブログに投げ銭ボタンを置く方法|コードを貼るだけの手順
ブログや個人サイトに応援(投げ銭)ボタンを置く手順を、サポラバの公式ドキュメントに沿って説明します。WordPressのカスタムHTMLブロックへの貼り方、見た目の変え方も紹介します。
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ライブ会場や物販スペースで、現金以外の投げ銭を受け付けたい人向け。サポラバのQRコードを印刷して置けば、お客さんはスマホで読み取り、会員登録なしでカードで応援できます。
ライブ会場や物販でキャッシュレスの投げ銭を受け付けるなら、応援ページのQRコードを印刷して置くのがいちばん手軽です。お客さんはスマホのカメラで読み取るだけで応援ページが開き、会員登録なしでカードで応援できます。サポラバではQRコードを管理画面からダウンロードでき、費用は届いたときの手数料だけです。
支払いはStripe経由のクレジットカード・デビットカードで、端末によってはApple Pay・Google Payが表示されることもあります(出典: https://sapolova.com/legal、2026年11月3日確認)。
ポップには短い一言を添えると伝わります。
応援はこちらから
(登録なし・カードでOK・お返しは特にありません)印刷したら、一度自分のスマホで読み取って応援ページが開くか確かめておくと安心です。
応援した人の名前や金額は公開されず、ランキングもありません(出典: https://sapolova.com)。誰がいくら入れたかが周りに見えないので、気軽に押してもらえます。
会場によっては掲示物の扱いに決まりがあることがあります。会場や主催者のルールは事前に確認してください。路上での演奏など、会場以外で使う場合の許可は、それぞれの自治体や管理者のルールに従ってください。
手数料は届いた応援の8.6%(プラットフォーム5%+Stripe決済3.6%)で、1,000円の応援なら914円が届きます。受け取ったお金はStripeの振込スケジュールで指定口座へ自動振込されます(出典: https://sapolova.com/legal)。
QRコードをダウンロードして、次のライブの物販テーブルに置くポップを1枚作ってみてください。
サポラバの管理画面の「ホーム」からダウンロードできます。チラシやポップに印刷して使えます。
不要です。スマホのカメラで読み取ると応援ページが開き、金額を選んでカードで応援できます。
1回500円から100,000円までです。応援する人が選択肢から選ぶか、金額を自由に入力します。
応援が届くとメールで通知されます。応援した人の名前や金額は公開されません。